イメージ・セラピー




      

            
問題を 動物・植物・物 としてイメージします。

            催眠に入りにくい方 緊張してしまう方・・・
            このイメージセラピーへ移行してしまうと 催眠状態に入りやすくなります。

                @ 障害物をとりのぞくワーク
                A 今の自分を知るワーク
                B 問題そのもの(本質を見る)ワーク


            セラピーの内容・・・

                1 イメージを招く (動物・植物・物として)
                2 出てきたイメージを観察する
                3 その物に優しく接してあげる
                4 その物の中に入り、そこから見た自分を見る
                5 「なにもかも大丈夫になった姿」を見せてもらう
                6 身体と潜在意識にポジティブなイメージを定着させ、
                  そのイメージを強く体感する
                7 感謝する

              潜在意識にある ネガティブなイメージをポジティブなイメージに
              変えることにより、体に感じている辛い何かを変化させることができる。








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