NLP(神経言語プログラミング)




落ち込み、悩みから抜け出す・・・


「嫌な気分になる」 「落ち込む」・・・・
これは、何か問題にぶつかった時に 悩んでいる心の状態です。
このような時には、意欲がなくなり、なかなか動き出すことが、
できなく なってしまいます。
心の声は・・・「やっぱりダメなんだ」
「私が、悪いんだ」
「こうなったのは、あの人のせいだ」
「私が、こうなったのは 親のせいだ」

人のせい
まわりのせい
環境のせい
自分の非力を責め
人間関係、育ち方のせい


このような思考が頭の中をループし望ましい状態が、わからなってしまいます

しかし、このような状態が続くのはもちろん良い結果をもたらしません。
落ち込み、悩みから抜け出し、「できる自分」にならなければなりません。


このような時に N L P の考え方、テクニックを活用


1. 過去の体験での達成感・自信・やすらぎを感じた体験を思い出し
  その時の感覚を体によみがえらせる。

2. 自分の望ましい状態を具体的に描き、それを作り出せた時の
  感覚を体験してみる。

3. 人間関係から起きる問題ならば、体の位置を動かすことにより
  相手の立場になり、相手を理解して、受け入れ、コミュニケーションを
  改善していく。

4. 自分のいい時の状態をすぐによみがえらせる。
  「したいと思っているのに、できないこと」をできる人になってみる。

5. 自分でやめたい 行動、直したい状態、治したい症状を
  別の行動に置き換える



  結果・・・家族の関係 改善 
  出社拒否
  不登校
  摂食障害
  その他・・・



「 自分の望ましい状態をつくり出していく 」

◆当セラピールームでは、この方法を取り入れて、各種心理療法と組み合わせながら
問題となっている悩みを解決の方向へと 導いていきます。・・・




Ν L P テクニック ( ブリーフ・ワーク )

意識や行動に変化を起こすテクニック

1. 記憶を自在に操る サブモダリティー・チェンジ

2. 辛い過去を書き変える リプロセス・ワーク

3. やめたい行動や嫌な体験を 望ましい行動や体験と入れ替える スウィッシュ

4. 「こうあらねばならない。いや違う」 自分の中の葛藤を治める 統合

5. いつでもいい状態になれるスィッチをつくる アンカーリング

6. 「できたらいいな」と思うことをしている人になってみる モデリング












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